しこうをのこすめもいち*思考を残すメモ1
またの名をただの思いつき。
不思議の国のアリスがいろんな挿絵家によって
雰囲気ががらりと変わるのは、不思議の国のアリスの世界が
現実世界ではなく、夢の世界だからじゃないだろうか。
夢の世界はどのように描いても自由だから。
挿絵のイメージが特化される本とすると、
挿絵家によってイメージががらりと変わる、
けれどストーリーは実は一緒、というような
文章が具体的ではないものになるのでは。
文章だけでは抽象的で完成されていなくて、お題に近いような内容、
それを挿絵で補完することで一つの物語になる、という本も面白いんじゃないかな。
逆にフランダースの犬は現実世界に近いお話。
挿絵のイメージを盛り込むというよりは、
いかに挿絵で話に感情移入させるか、
に近い気がする。
ネロの目から見た風景、という挿絵もありかな…
とどんどん迷走しているわけですが。
とりあえずこれも冊子の大きさ決めて第一号作ってみるのが一番だろうか。

どうでもいいけどお金がほしい…(笑)
不思議の国のアリスがいろんな挿絵家によって
雰囲気ががらりと変わるのは、不思議の国のアリスの世界が
現実世界ではなく、夢の世界だからじゃないだろうか。
夢の世界はどのように描いても自由だから。
挿絵のイメージが特化される本とすると、
挿絵家によってイメージががらりと変わる、
けれどストーリーは実は一緒、というような
文章が具体的ではないものになるのでは。
文章だけでは抽象的で完成されていなくて、お題に近いような内容、
それを挿絵で補完することで一つの物語になる、という本も面白いんじゃないかな。
逆にフランダースの犬は現実世界に近いお話。
挿絵のイメージを盛り込むというよりは、
いかに挿絵で話に感情移入させるか、
に近い気がする。
ネロの目から見た風景、という挿絵もありかな…
とどんどん迷走しているわけですが。
とりあえずこれも冊子の大きさ決めて第一号作ってみるのが一番だろうか。

どうでもいいけどお金がほしい…(笑)











![花より男子ファイナル スタンダード・エディション [DVD]](http://images.amazon.com/images/P/B001HAXCKW.09.TZZZZZZZ.jpg)



